お知らせ
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神戸でゆっくりとワインを楽しみたい。
そんな夜に選びたい場所のひとつが「ワインバー」です。
神戸・三宮には数多くのバーがあります。
カクテルを中心に楽しむバー。
ウイスキーを専門に扱うバー。
食事とお酒を楽しめるダイニングバー。
そして、ワインを中心に楽しめるワインバー。
同じ「バー」であっても、その楽しみ方は大きく異なります。
ワインバーには、
「ワインに詳しくないと入りにくそう」
「何を注文すればいいのか分からない」
「ボトルを頼まないといけない?」
「一人でも利用できる?」
「二軒目にワイン一杯だけでも大丈夫?」
といったイメージを持つ方もいるかもしれません。
しかし、ワインバーは決してワインに詳しい人だけの場所ではありません。
知らないワインに出会う。
ソムリエやスタッフと相談しながら一杯を選ぶ。
料理とワインを楽しむ。
一日の最後にグラスワインを一杯だけ飲む。
ワインを通じて、普段とは少し違った時間を過ごす。
それがワインバーの魅力です。
今回は「神戸 ワインバー」「三宮 ワインバー」を探している方に向けて、ワインバーの楽しみ方から、グラスとボトルの違い、ワイン初心者の注文方法、料理との楽しみ方、一人利用、二軒目、そして神戸北野で楽しむ大人のワイン時間まで詳しくご紹介します。
ワインバーとはどんな場所?
ワインバーとは、その名前の通りワインを中心に楽しめるバーです。
ただし、すべてのワインバーが同じスタイルというわけではありません。
フランスワインを中心に扱う店。
イタリアワインを得意とする店。
自然派ワインを多く扱う店。
世界各地のワインを幅広く揃える店。
グラスワインを充実させている店。
料理とワインの両方を楽しめる店。
レストランとしてディナーを楽しんだあと、遅い時間はワインバーとして利用できる店。
店によって個性はさまざまです。
だからこそ、ワインバーを選ぶ際には「どんな夜にしたいのか」を考えてみると、自分に合った店を見つけやすくなります。
神戸とワインバーの相性
神戸という街は、ワインバーを楽しむ場所として非常に魅力があります。
その背景にあるのが、港町として海外文化を受け入れてきた歴史です。
神戸港の開港以降、海外からさまざまな文化が入ってきました。
パン。
洋菓子。
洋食。
コーヒー。
西洋料理。
こうした食文化が神戸で根付き、現在では街を代表する存在になっています。
ワインもまた、西洋の食文化と深い関わりを持つ飲み物です。
フレンチやイタリアンなど洋食文化が根付いている神戸だからこそ、料理とワインを楽しむ文化とも相性が良いのです。
三宮でワインバーを探す魅力
神戸でワインバーを探す場合、中心となるエリアのひとつが三宮です。
JR。
阪急。
阪神。
地下鉄。
複数の交通機関が集まり、神戸を代表する繁華街です。
飲食店も非常に多く、
一次会のディナー。
二軒目。
仕事帰り。
デート。
一人飲み。
さまざまな目的で利用できます。
三宮周辺だけでもワインを楽しめる店は多くありますが、少し範囲を広げて北野方面まで見てみると、さらに選択肢が広がります。
三宮から少し歩いて神戸北野へ
三宮から北へ歩くと神戸北野があります。
北野坂。
ハンター坂。
異人館。
三宮駅周辺とは少し違った雰囲気を持つエリアです。
昼間は観光地として知られる北野も、夜になると落ち着いた表情を見せます。
レストランやバーが点在し、大人がゆっくりと夜を楽しむ場所としても魅力があります。
駅前の賑やかな場所で飲む。
それも楽しいものです。
一方で、少し歩いて静かな場所でワインを楽しむ。
そんな夜もあります。
神戸でワインバーを探すなら、三宮だけでなく北野・ハンター坂まで視野を広げてみてください。
ワインバーは「詳しい人の場所」ではない
ワインバーへ行ったことがない方が最も不安に感じやすいのが、
「ワインに詳しくなくても大丈夫?」
という点です。
結論からいえば、専門知識がなくてもまったく問題ありません。
ワインの品種。
産地。
ヴィンテージ。
造り手。
すべてを知っている必要はありません。
むしろ、知らないワインに出会えることがワインバーの楽しみです。
必要なのは、「今どんなものを飲みたいか」を少し伝えることだけです。
何を伝えればワインを選んでもらえる?
例えば、
「白ワインが飲みたいです」
「軽めの赤が好きです」
「渋い赤は少し苦手です」
「爽やかなものが飲みたいです」
「香りの華やかな白が好きです」
「普段あまりワインを飲みません」
「料理に合うものをお願いします」
これだけでも十分です。
ワイン名を知らなくても問題ありません。
むしろ、スタッフやソムリエと相談しながら選ぶこと自体がワインバーの楽しみです。
好きなワインが分からない場合
「赤と白のどちらが好きなのかも分からない」
という方もいるでしょう。
その場合は、普段飲んでいる飲み物や味の好みを伝えてみてください。
甘いものが好き。
酸っぱいものが好き。
重い味が苦手。
爽やかなものが好き。
果物の香りが好き。
こうした情報もワイン選びのヒントになります。
ワインバーは、自分の好みを少しずつ知っていく場所でもあります。
グラスワインの魅力
ワイン初心者に特におすすめしたいのがグラスワインです。
ボトル一本を注文する必要がなく、一杯ずつ違うワインを楽しめます。
例えば、
最初はスパークリング。
次に白ワイン。
そのあと赤ワイン。
一晩で複数のワインを比較することもできます。
「さっきの白より、こっちの方が好き」
「赤でもこれなら飲みやすい」
そんな発見があります。
自分の好みを知る意味でも、グラスワインは非常に便利です。
ボトルワインの魅力
一方、ボトルにはボトルならではの魅力があります。
一本のワインをゆっくり味わえる。
時間とともに香りや味の変化を感じられる。
二人以上で飲める。
好きなワインをじっくり楽しみたいときには、ボトルもおすすめです。
記念日やデートで特別な一本を選ぶ。
そんな楽しみ方もあります。
グラスとボトル、どちらを選べばいい?
どちらが正しいということはありません。
少しずついろいろ飲みたいならグラス。
好きな一本をゆっくり楽しみたいならボトル。
二軒目で一杯ならグラス。
ディナーを通して二人で楽しむならボトル。
その日の目的に合わせて選べば大丈夫です。
赤ワインの楽しみ方
赤ワインにはさまざまなタイプがあります。
軽やか。
果実味が豊か。
酸味がある。
渋味が強い。
濃厚。
スパイシー。
「赤ワイン」とひとことで言っても、味わいは大きく異なります。
赤ワインが苦手だと思っていた方が、軽やかなタイプを飲んで印象が変わることもあります。
だからこそ、「赤は苦手」と決めつけず、自分が苦手だった理由を伝えてみるのもおすすめです。
白ワインの楽しみ方
白ワインにも幅広いスタイルがあります。
爽やかな酸味。
柑橘系の香り。
白い花のような香り。
果実味。
樽からくる香ばしいニュアンス。
すっきりしたタイプから厚みのあるタイプまでさまざまです。
魚料理だけでなく、肉料理やチーズなどと楽しめる白ワインもあります。
スパークリングワインとシャンパーニュ
特別な夜の最初の一杯として、スパークリングワインを選ぶ方も多いでしょう。
その中でもシャンパーニュは、フランスのシャンパーニュ地方で定められた製法などの基準を満たして造られるワインです。
誕生日。
記念日。
乾杯。
そんな場面にもよく似合います。
もちろん特別な日だけでなく、普通の夜に一杯楽しむのもおすすめです。
ロゼワインという選択
赤と白だけでなく、ロゼワインもあります。
見た目にも華やかで、軽やかなものからしっかりした味わいまでさまざまです。
料理との幅も広く、前菜から肉料理まで楽しめるタイプもあります。
普段赤か白ばかり選ぶ方は、ソムリエにロゼを提案してもらうのもおもしろいでしょう。
オレンジワインとは?
近年、耳にする機会が増えたのがオレンジワインです。
白葡萄を使いながら、赤ワインのように果皮などと一緒に醸造することで特徴的な色や味わいを持つワインです。
香りや味わいにも独特の個性があります。
和食的な要素を持つ料理と相性の良いものもあります。
知らないタイプのワインに出会えることも、ワインバーのおもしろさです。
フランスワインを楽しむ
ワインを語るうえで、フランスは欠かすことのできない国です。
地域によって気候や土壌、葡萄品種が異なり、それぞれ特徴があります。
代表的な地域には、
ブルゴーニュ。
ボルドー。
シャンパーニュ。
ローヌ。
ロワール。
アルザス。
などがあります。
すべてを覚える必要はありません。
好きなワインに出会ったら、
「これはどこのワインですか?」
と聞いてみる。
そこから少しずつ知識が広がっていきます。
ブルゴーニュワイン
ブルゴーニュは世界的に有名なワイン産地です。
赤ワインではピノ・ノワール。
白ワインではシャルドネが代表的です。
同じ品種でも畑や造り手によって違いを感じることがあります。
ワインを深く楽しみたい人にとって非常に奥深い地域です。
ボルドーワイン
ボルドーもフランスを代表する産地です。
複数の葡萄品種を組み合わせて造られる赤ワインが多く知られています。
力強いもの。
熟成によって魅力が増すもの。
比較的親しみやすいもの。
さまざまなスタイルがあります。
肉料理と一緒に楽しむ機会も多いワインです。
ローヌ・ロワール・アルザス
フランスにはブルゴーニュやボルドー以外にも魅力的な産地があります。
ローヌ。
ロワール。
アルザス。
地域によって葡萄品種も味わいも変わります。
最初から産地を覚える必要はありません。
「今日飲んだワインがおいしかった」
その経験を積み重ねていけば自然と分かるようになります。
フランス以外のワインも楽しむ
現在では世界各地で素晴らしいワインが造られています。
イタリア。
スペイン。
ドイツ。
オーストリア。
アメリカ。
オーストラリア。
ニュージーランド。
南アフリカ。
日本。
フランスワインだけに限定せず、世界中のワインを楽しむのもおすすめです。
ワインバーだからこそ、自分では選ばない国のワインに挑戦できます。
日本ワインにも注目
日本でもワイン造りが行われています。
気候や葡萄品種、造り手によってさまざまな個性があります。
日本料理や和の要素を持つ料理との相性を楽しめるものもあります。
神戸でワインを楽しみながら、日本のワイン文化について知るのもおもしろい体験です。
ワインと料理を一緒に楽しむ
ワインバーをもっと楽しむ方法のひとつが、料理との組み合わせです。
ワイン単体でももちろん楽しめます。
しかし、料理と一緒に飲むことで味わいが変わることがあります。
ワインを飲む。
料理を食べる。
もう一度ワインを飲む。
すると最初とは違う印象になる。
この変化がおもしろいのです。
肉料理とワイン
肉料理には赤ワインが選ばれることが多くあります。
しかし、肉だから必ず濃い赤というわけではありません。
肉の種類。
部位。
火入れ。
ソース。
脂。
料理全体を見ながら考えます。
神戸牛のような食材でも、調理方法によってワインの選び方は変わります。
魚料理とワイン
魚には白ワインというイメージがあります。
もちろん白が合うことは多くあります。
一方で、料理によってはロゼや軽い赤を楽しめることもあります。
重要なのは食材だけでなく、ソースや調理方法まで見ることです。
チーズとワイン
ワインバーで定番の楽しみ方のひとつがチーズです。
チーズにも、
フレッシュ。
白カビ。
青カビ。
ウォッシュ。
ハード。
などさまざまなタイプがあります。
味や香りが違うため、ワインとの組み合わせも変わります。
少しずつ食べ比べながらワインを楽しむのもおすすめです。
シャルキュトリーとワイン
生ハムやパテなどのシャルキュトリーもワインと相性の良い料理です。
食事をしっかり取るほどではないけれど、少し何か食べたい。
そんな二軒目利用にも向いています。
ワインバーらしい大人の夜を楽しめます。
フレンチとワインバーの相性
フレンチレストランとワインバーは非常に相性の良い組み合わせです。
ディナーではコース料理とワインを楽しむ。
遅い時間にはワインを中心に楽しむ。
同じ店でも時間帯によって違った利用ができます。
料理を理解しているソムリエがワインを選べることも大きな魅力です。
ソムリエとは?
ソムリエはワインに関する専門知識を持ち、レストランなどでお客様にワインを提案する存在です。
ただし、単に知識を披露する人ではありません。
お客様の好み。
料理。
予算。
その日の気分。
それらを聞きながら、楽しめるワインを提案します。
ワイン初心者ほど、ソムリエを頼ってみてください。
ソムリエに何を聞けばいい?
難しい質問は必要ありません。
「今日おすすめの白は?」
「この料理には何が合いますか?」
「軽めの赤を飲みたい」
「普段あまり飲まないので飲みやすいものを」
それだけで十分です。
そこから会話をしながら好みに近づけていきます。
値段が心配なときは?
ワインバーで初心者が不安に感じることのひとつが価格です。
その場合は、予算を伝えて問題ありません。
「グラスでこのくらいの価格」
「ボトルならこのくらいまで」
と伝える。
恥ずかしいことではありません。
むしろ予算が分かる方が、スタッフも提案しやすくなります。
一人でワインバーを楽しむ
ワインバーは一人利用にも向いています。
カウンターへ座る。
一杯ワインを飲む。
チーズを少し食べる。
スタッフと話す。
あるいは静かにワインを楽しむ。
一人だからこその時間があります。
仕事帰り。
旅行中。
食事のあと。
一日の最後に少しだけワインを飲む。
そんな使い方もおすすめです。
ワインバーは二軒目にもおすすめ
三宮で食事をしたあと、
「もう少し話したい」
「あと一杯だけ飲みたい」
ということがあります。
そんなときにもワインバーは便利です。
バーというと深夜まで大量に飲むイメージを持つ方もいるかもしれません。
しかし、グラス一杯だけ楽しむこともできます。
静かな場所で少し話をして、その日の夜を終える。
大人の二軒目の楽しみ方です。
デートでワインバーへ
ワインバーはデートにもおすすめです。
レストランで食事をしたあと、もう少し二人で話をする。
グラスワインを選ぶ。
感想を話す。
ワインが自然な会話のきっかけになります。
一軒目のディナーとは違った距離感で過ごせることも魅力です。
記念日にワインを
誕生日や結婚記念日など、記念日にもワインはよく似合います。
シャンパーニュで乾杯する。
特別なボトルを選ぶ。
数年後に同じワインを見つけて、その日のことを思い出す。
ワインが記憶と結びつくことがあります。
料理だけでなく、飲んだ一本も特別な日の思い出になります。
神戸旅行の夜にワインバー
神戸を旅行で訪れた方にも、ワインバーはおすすめです。
昼間は北野や旧居留地を観光する。
神戸牛やフレンチを楽しむ。
夜はワインバーへ。
神戸の夜をゆっくり過ごすことができます。
観光だけではない、街の日常的な夜を感じられることもあります。
神戸北野・ハンター坂でワインを楽しむ
神戸北野・ハンター坂は、大人がワインを楽しむ夜によく似合う場所です。
三宮から徒歩圏内でありながら、駅周辺の繁華街とは少し違った空気があります。
大きな店。
小さな隠れ家。
レストラン。
バー。
さまざまなお店が点在しています。
三宮で食事をしたあと北野へ向かう。
北野でディナーをして、そのままワインを楽しむ。
使い方はさまざまです。
ワインバーを選ぶ5つのポイント
神戸でワインバーを選ぶときには、いくつか確認しておくと選びやすくなります。
まず、どんなワインを扱っているか。
次にグラスワインが充実しているか。
料理も楽しみたいならフードメニュー。
初心者ならソムリエやスタッフへ相談しやすいか。
最後に、一人利用や二軒目など自分の目的と店の雰囲気が合っているか。
ワインの本数だけでなく、「自分がどう楽しみたいか」を基準にしてください。
ワインリストがなくても楽しめる
ワインバーによっては、決まったワインリストだけから選ぶのではなく、その日のおすすめやお客様の好みに合わせて提案するスタイルもあります。
これは初心者にとっても大きなメリットです。
膨大なリストから自分で一本を探す必要がありません。
「今日はこんな感じがいい」
と伝える。
そこから一本を提案してもらう。
会話そのものを楽しめます。
ワインバーで大切なのは知識より好奇心
ワインは奥深い世界です。
すべてを理解しようとすると大変です。
産地。
品種。
土壌。
造り手。
ヴィンテージ。
製法。
学ぶことは無限にあります。
しかし、最初から勉強する必要はありません。
「おいしい」
「この香り好き」
「これは少し苦手」
それで十分です。
知識よりも、
「次は何を飲んでみよう」
という好奇心を大切にしてください。
ワインを知るとフレンチもさらにおもしろい
ワインについて少しずつ知ると、フレンチの楽しみ方も広がります。
料理に使われている食材。
ソース。
ワイン。
それぞれの関係を考えるようになります。
なぜこの料理にこのワインなのか。
違うワインならどうなるのか。
料理とワインをセットで考えることで、レストラン体験がさらに奥深くなります。
VINSEMBLEで楽しむ神戸のワイン時間
VINSEMBLE(ヴァンサンブル)は、神戸北野・ハンター坂に佇む和モダンフレンチと隠れ家ワインバーです。
フレンチレストランとしてコース料理とワインを楽しむ時間。
そして遅い時間には、ワインを中心に楽しむ時間。
二つの使い方があります。
フランス料理の技法をベースに、和のエッセンスを取り入れた料理をご提供。
神戸牛をはじめ、その季節に出会える旬の食材を取り入れながら料理を構成しています。
ソムリエと選ぶ一杯
VINSEMBLEでは、ソムリエがお客様の好みやその日の料理に合わせてワインをご提案します。
「ワイン名が分からない」
「産地も品種も知らない」
という方でも問題ありません。
赤か白か。
軽いものかしっかりしたものか。
普段どんなものを飲むのか。
その日の気分。
会話をしながら一杯を選びます。
多彩なワインとの出会い
ワインの楽しみは、有名な銘柄を飲むことだけではありません。
まだ知らない造り手。
知らない産地。
自分では選ばない一本。
そうした出会いがあります。
何度訪れても違ったワインを楽しめることも、ワインバーの魅力です。
一人でも一杯から
「一人でワインを飲みに行きたい」
「仕事帰りに一杯だけ」
「食事のあと、少しワインを飲みたい」
そんな使い方もできます。
カウンターで一人、ゆっくりとグラスワインを楽しむ。
特別な予定がなくても、日常の中に少しだけ贅沢な時間を作ることができます。
二軒目にも
三宮・北野で食事をしたあとの二軒目にも。
グラスワイン。
チーズ。
シャルキュトリー。
一日の最後にゆっくり一杯を楽しむ。
レストラン利用とは違ったVINSEMBLEの楽しみ方です。
神戸で大人のワイン時間を
ワインバーの魅力は、ワインの知識を競うことではありません。
知らないワインに出会う。
自分の好みを知る。
料理と一緒に楽しむ。
ソムリエと話す。
大切な人とゆっくり過ごす。
一人で静かな時間を楽しむ。
それぞれの人に、それぞれの楽しみ方があります。
神戸でワインバーを探している方は、三宮駅周辺だけでなく、少し北へ足を延ばして北野・ハンター坂にも注目してみてください。
港町として海外の食文化を受け入れてきた神戸。
フレンチ。
神戸牛。
兵庫県の食材。
ワイン。
そして夜の街。
それぞれを一緒に楽しめることが、神戸のワイン文化のおもしろさです。
「今日はどんなワインを飲もう」
難しく考える必要はありません。
その一言から、ワインバーで過ごす夜は始まります。
初めての一杯。
好きな一本。
料理との組み合わせ。
ソムリエとの会話。
そして大切な人との時間。
神戸・三宮・北野で、自分だけのワインの楽しみ方を見つけてみてはいかがでしょうか。
和モダンフレンチx隠れ家ワインバー
VINSEMBLE(ヴァンサンブル)
和のエッセンスを取り入れたモダンフレンチと、ソムリエ厳選のワインをご提供。
神戸北野・ハンター坂の落ち着いた空間で、記念日やデート、大切な方との特別なひとときをお過ごしください。
VINSEMBLEの公式ホームページ
https://www.kobe-vinsemble.com/vinsemble/
食べログ(VINSEMBLE)
https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28046052/
神戸北野のスイーツブランド(VINSEMBLEの姉妹店)
姉妹店Penheurの通販サイト
https://penheur.online/
